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10代の頃はリトル・レイ・チャールズと名乗っていたSnooks Eaglin 

Snooks Eaglinスヌークス・イーグリン(Snooks Eaglin, 1936年1月21日 - )彼のヴォーカル・スタイルはレイ・チャールズを思い起こさせる。彼はニューオーリンズ R&Bのアーティストとして知られ、ブルース、ロックンロール、ジャズ、カントリーからラテンにいたるまで幅広い音楽をプレイする。キャリアの初期には、ストレートなアコースティック・ブルースもプレイしていた。

B.B.kingの名前の由来 BBKing&Eric Clapton - The Thrill Is Gone 

BBKingBBking 逸話
自らのギターにルシールと名づけている。彼は1949年の冬にアーカンソー州のクラブに出演していたときに、二人の男性がある女性をめぐってケンカをしていたという。そのケンカのさなかで照明が倒れ、引火し、クラブは大火事となってしまい、キングをはじめお客さんは皆外に避難したが、外に出てからキングは自分のギターをクラブに忘れてきてしまった事を思い出し、火の燃え盛るクラブに戻ってギターを取り出した・・・

大橋隆志 直伝 アコースティック・ブルース・ギター 


大橋隆志アコースティック・ブルース・ギター
"聖飢魔IIに始まり、"CATS IN BOOTS"、"THE OUTSIDERS"、"SLUMLORDS"など数々のバンドを渡り歩き、ロックを追及し続ける大橋隆志が辿り着いた世界…それがアコースティック・ブルース。このDVDでは、アコースティック・ギターの基本的な奏法から、ブルースをプレイするためのコツ、テクニック等を大橋隆志自身の曲を題材に、本人自ら解説します。さらに、TAB譜や練習用カラオケの他、ボーナス映像として大橋隆志のギターコレクションも収録。へヴィ・メタルからロック、ブルースまで、今までに多くの音楽を吸収し、極めてきた彼だからこそ知り得るアコースティック・ギターの可能性とブルースの魅力…。それらを余すことなくお届けします。ファンならずとも、アコースティック・ギタリスト、そしてロック・ギタリストにも見て欲しいDVDです。

伝説的なブラジルのギタリスト Luiz Bonfa 

Luiz BonfaLuiz Bonfa(ルイス・ボンファ)
伝説的なブラジルのギタリスト
Black Orpheus「黒いオルフェ」の作曲者
50年代後半にいち早く渡米し、スタン・ゲッツを始めとするジャズメンらと共演。59年に制作された映画『黒いオルフェ』(近年『オルフェ』としてリメイクされた)のサウンドトラックを手掛け、世界的なボサ・ノヴァ・ムーヴメントの隆盛にヴィニシウス・ジ・モラエス、アントニオ・カルロス・ジョビン、ジョアン・ジルベルトらと携わり一躍注目を集めた。

オクターブ奏法で一世を風靡したウエス・モンゴメリー 

偉大なるウエス・モンゴメリーの名前を出さずしてジャズ・ギターを語ることは不可能だ。モンゴメリーはチャーリー・クリスチャンの後を引き継ぎ、エレクトリック・ギターをジャズ楽器として確立する上で重要な役割を果たした。
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「鍵盤の皇帝」 オスカーピーターソン 

Oscar PetersonOscar Peterson
幼少の頃は“魔法の指を持つ少年”、近年は“鍵盤の皇帝”の異名をとる。鬼のようなテクニックでピアノを弾きまくるが、決して粗い演奏ではない。音がすべて立っていて粒がハッキリし、キラリッと光る音色をもつ。そして、なんといっても抜群のスウィング感がたまらない。アート・テイタム(p)への尊敬の念が強く、彼からハーモニー概念とテクニックを学び、ナット・キング・コール(p)からタイム感覚を、ハーモニーの動きをつなぎ長いラインを美しく表現する方法はテディ・ウィルソン(p)から学んだという。

モダン・ブルースの金字塔 Fenton Robinson 

Fenton Robinson - Somebody Loan Me A Dime (1977)

モダン・ブルース世代のシカゴ・ブルースマン。ヴォーカル/ギター・プレイ/楽曲……と、そのどれをとっても独創的で、メロウでアーバナイズされたサウンドは同時代でも異彩を放っていた。
そんなフェントンの名を決定付けたのが 「Somebody Loan Me a Dime」
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