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Stevie Wonder - Free 

stevie_wonder最近になって再評価が進むスティーヴィーの曲は、そうした80年代のバラードが多いのも確かだ。ジョデシィの「レイトリー」やイントロの「リボン・イン・ザ・スカイ」、それにメアリー・J・ブライジの「オーヴァージョイド」しかり。2002年にもコンテンポラリー・ゴスペル・デュオ、メアリー・メアリーによるカヴァー「ユー・ウィル・ノウ」があった。この曲なんて88年にソウル・チャートでは1位に輝きながらポップでは77位に終わった曲で、こうした掘り起こしとも呼べそうなカヴァーは今後も続いていくことだろう。80年代の曲ではないけれど、「アズ」や「パスタイム・パラダイス」が注目されたのも、インディア・アリーがアルバム・タイトルに「Voyage To India」というスティーヴィーの曲名(『シークレッツ・ライフ』収録)を引用したことも、掘り起こしという方向性では同じことだと思う。大ヒットや代表曲に加えて、これまで以上に純粋に“いい曲”“いいメロディー”といえるスティーヴィーの曲がいま、求められているようなのだ。




アルバム紹介 試聴できます
Miachel Jacksonとの共演曲"Get It"などを収録した87年のヒット作。デジタライズされたサウンドが改めて聴くと意外とイイ!爽やかさと跳ねるビートが心地良い"Skeletones"がハイライト。




世代を超えて愛される世界のスーパー・スター、スティーヴィーの初期の作品から、キリン"Fire"のコマーシャルで使われている話題の新曲「To Feel The Fire」まで、スティーヴィ自身が選んだ贅沢なベスト・バラード・アルバムが待望のニューアルバムにあわせ新装発売!過去にも数多くのベスト盤をリリースしているが、やはりスティーヴィーと言えばバラードが最も似合うシンガーである事は誰もが認めるところだろう。そして、今世紀が生んだ最高のメロディ・メイカーとしてのその歴史に名を刻む事は間違いない。新たに「心の愛 I Just Called To Say I Love You」を収録(「イフ・イッツ・マジック」と差し替え)。


Stevie Wonder - Free (Live at Birmingham NEC)

Stevie Wonder - ベスト・コレクション Stevie Wonder - ベスト・コレクション

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