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アレサフランクリン- R E S P E C T 

Aretha Franklin - R E S P E C T

ゴスペル畑での経験を活かし、R&Bフィールドへの足を踏み入れたのは1960年、アリサ18歳の夏であった。ニューヨークのCBSコロンビア・レコードに迎えられたアリサは、8月1日N.Y.のスタジオで、プロデューサー、ジョン・ハモンドの元で4曲を吹き込み、その中に1曲「Today I Sing The Blues」が正式なデビュー・シングルとして発表され、同年11月から翌年1月にかけてスマッシュ・ヒット(ビルボードR&Bチャートで最高10位)を記録、一躍人気歌手の仲間入りを果した。このコロンビアには’65年まで在籍し、「Won't Be Long」や「Operation Heartbreak」等のヒットを生むが、後半の数年は決して順風満帆という訳ではなかった。
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マライアキャリーとアレサフランクリンが共演 

うぉ!!

マライアキャリーとアレサフランクリンが共演


マライアキャリー
7オクターブの声域を持つ歌姫と言われている。声域をいっぱいにまで使った曲はデビューから数年によく見られる。最も高い声を出す人としてギネス・ブックに認定されていた。アルバム『Music Box』(1993年)、『Daydream』(1995年)は全世界で各2000万枚を超える大ヒットとなった。Boyz II Menとのデュエット曲「One Sweet Day」は1995年から1996年にかけてビルボードのHOT 100で16週連続No.1を獲得。この最長記録は2007年現在も破られていない。
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Mariah Carey &Aretha Franklin Chain of Fools

アレサフランクリン-What Y'All Came To Do 

アレサフランクリン


R&B界最高のリズム・ギタリスト、マット・マーフィーを尻にひく、映画「ブルース・ブラザース」でのあのパワフルなかみさん役を見た人にとって、アレサ・フランクリンのイメージは、まさに「ソウル界の肝っ玉かあさん」といった感じに違いないでしょう。しかし、実際の彼女は、少なくとも過去においては、まったく対照的な物静かで常に憂いをたたえた女性であったようです。それこそ、「レディー・ソウル(ソウルの貴婦人)」という呼び名にぴったりだったのでしょう。もしかすると、それは、今でも変わらないかもしれません。
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Aretha Franklin-What Y'All Came To Do






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