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Stevie Wonder - Free 

stevie_wonder最近になって再評価が進むスティーヴィーの曲は、そうした80年代のバラードが多いのも確かだ。ジョデシィの「レイトリー」やイントロの「リボン・イン・ザ・スカイ」、それにメアリー・J・ブライジの「オーヴァージョイド」しかり。2002年にもコンテンポラリー・ゴスペル・デュオ、メアリー・メアリーによるカヴァー「ユー・ウィル・ノウ」があった。この曲なんて88年にソウル・チャートでは1位に輝きながらポップでは77位に終わった曲で、こうした掘り起こしとも呼べそうなカヴァーは今後も続いていくことだろう。80年代の曲ではないけれど、「アズ」や「パスタイム・パラダイス」が注目されたのも、インディア・アリーがアルバム・タイトルに「Voyage To India」というスティーヴィーの曲名(『シークレッツ・ライフ』収録)を引用したことも、掘り起こしという方向性では同じことだと思う。大ヒットや代表曲に加えて、これまで以上に純粋に“いい曲”“いいメロディー”といえるスティーヴィーの曲がいま、求められているようなのだ。
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スティービーワンダー Superstition 

Stevie Wonder ~ Superstition


この曲は、スティーヴィー・ワンダーの作詞・作曲によるもので、1972年10月27日リリースのスティーヴィー・ワンダーのアルバム、『トーキング・ブック(Talking Book)』に収録されました。そして、アルバム・リリースの3日前の、1972年10月24日、このアルバムからのファースト・シングルとして、この曲がリリースされました。もともとはジェフ・ベックのために書かれた曲ながら、スティーヴィー自身のもののほうが先にアルバム、シングルともにリリースされてしまい、1973年1月24日に全米ポップ・チャート、R&Bチャートともに1位という、大ヒットになりました。これは、スティーヴィー・ワンダーにとっては、1963年の「フィンガーティップス」以来の全米チャート1位でした。スティーヴィー・ワンダーは、この曲で、1963年度のグラミー賞の最優秀R&Bソングライター賞、最優秀R&Bヴォーカル賞を受賞しました。
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スティービーワンダー - So What The Fuss 

Stevie Wonder - So What The Fuss

スティービーワンダーはどの時代の曲を聴いても古さを感じませんね^^
彼のリズムは神から与えられたモノなのでしょうか
部屋よりも車内で大音響で聞くことをお勧めします






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